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相続での移転登記

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相続での不動産所有権移転 

 不動産の所有者が死亡した場合、相続が開始されると、不動産の所有権はその相続人に移転します。しかし、その不動産の名義を変えるためには、相続登記の手続きが必要となります。

  相続登記は、いつまでにしなければならないというものではありませんが、被相続人名義のままではその不動産を売却したり、担保に入れることもできません。また、長期の間、放置した場合には、相続人から更に相続が生じたりして、複雑な事態も発生し得るものです。

なお、相続登記には、次の3つのケースがありますのでご確認下さい。
1.法定相続分どおりの相続登記
2.遺産分割協議による相続登記
3.遺言書による相続登記または遺贈登記

また、税理士や弁護士による、様々なサポートもご提供出来ます。

 

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